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鉄のフライパンを洗う時はブラシが役立つ

汚くなったブラシ 替えどきかもしれない

昔は鉄のフライパンなんて手入れが大変そうで避けていた。


でも今は子どもも大きくなり、料理を手伝ってくれるようになったので、鉄のフライパンもほぼ毎日稼働している。


毎日使っていれば、錆びることもないからね!


鉄のフライパンを洗う時に気をつけたいのは、洗剤を使わないこと。
せっかく表面に馴染んだ油を落としちゃうと、次にまた大量の油を使わなければいけないからね。


洗剤を使わないで鉄フライパンを洗うためのブラシがシンクに置いてあるのだけど、そろそろ替えどきかもしれない。
もう毛先が開いて汚れが思うように落ちてくれないんだもの。


そういう訳で、同じものをネットで注文してみた。


息子が「ネットの勉強になるからたのんでみなよ。間違えたら口出すから」と言って、注文する私の後ろで監視している。


まったく、落ち着かないったらありゃしない。


何とか注意されることなく注文を終えることができた。
息子は、私が間違えて口をだすのが生きがいなので、それはそれは面白くない様子だった。



そして数日後、ちゃんと届きました。


鍋・フライパン洗い K-307 マーナ


古いブラシと比べると、ずいぶんとキレイで驚いた。


この古いのも昔はこんなキレイだったんだよね。こんなに汚くなりながら洗い物を手伝ってくれてありがとね。
そう心でつぶやいて、古いブラシをゴミ箱の中にそっと入れた。



そして、さっそく新しいフライパンブラシで洗ってみた。


新しいフライパンブラシ

やっぱり新しいのはゴシゴシ行ける。
鉄はおもいっきり力を入れても大丈夫だからね。


そして最後にフライパンを焼いて終わり!


フライパンを焼く

フライパンのお手入れを語ってはみたものの、肝心の料理の話をすることはないと思う。


料理の腕はさっぱりでね。





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